HEART FULL DAY's

アカペラバンド 「HEART FULL DAY's(ハートフルデイズ)」のブログへようこそ! 濃い男6人が思いを語ります。

2017/08

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くねくねがマジメに書いているww

ぽちです。

くねくねがマジメに日記を書いております。。。w

ちょっと見てておもしろいです。

でもすごくいいこといってると思います。

こういう話とかあんまりすることないなー。

ハートフルのみんなはどう感じているんだろうか?

そして、このブログをみてくれてる、そこのアナタ!

1日前のくねくねの日記をよんで感想くださいwwwwぜひぜひww


今度バンドで話し合ってみたいですね。

きっと答えはでないだろけど、目指すものは見えるはずです。


ハートフルデイズはもっとすごくなりますよ。

うまくもならなきゃいけないけど、とりあえず、すごいっていわせたいです。


あと7月のぽちもすごいっていわせます。

なんてたってテストがありますからねww

テスト期間中もステージはありますのでテスト期間中の(目の下がw)すごいぽちをみにきてください。


では、めずらしくします!!


ぽちでした~!
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comment

ぽちさん

僭越ながら、コメントさせて頂きます。
まず、最初に私はサークル員でもなければ、アカペラをしたことなんてありません。

僕は必死に音を外さないように歌っている姿は比較的好きです。
確かに、観客のことを考えて、笑顔で歌っている姿は素敵です。
でも、今やっていることを必死でやっている姿はある意味、「青春」だなと高齢者の私にしては思います。
うまくいかなかったときに照れ笑いをされるよりはよっぽどいいかなって思ってしまうのです。

そういえば、ハモネプで武田鉄矢氏も某バンドに対して、同様のことを言っていた気がします。
「自分たちが楽しむだけではなくて、まず、観客を楽しませなければだめだ。それは、必ず、自分たちに返ってくる」と。
でも、バンドには各バンドのカラーがあると思います。
観客と一緒に盛り上がるカラー。
ひたすら、ハーモニーに集中するカラー。
などなど。
別にどれがいいってことはないけど、「観客に最も楽しんでもらう」って気持ちさえ持っていただければ、それぞれのカラーだと思うんですよね。

とりとめのない意見になってしまいましたが、要するに、「観客のことを思って歌う」という最終地点さえ間違えなければ、それに至る道というのは、複数あって、それを選択するのはバンドのカラーだと思うんですよ。
そういう意味ではハートフルさんには常に笑顔で歌い続けていただきたいです。

わけのわからない意見になってしまい、ごめんなさい。

ぶぅ|2008/07/02|edit
no title

ぽちぃぃ。

テストなんか諦めて遊ぼうぜーーーー!!

                          和歌山在住のくろぶちメガネのイケメンより

ryu|2008/07/02|edit
すごい感動!ぶぅさん。

こんなに語ってくださるとは感動です。

ハモネプはみましたが、あのオンエアーがあのバンドさんの全体像ではないと思っているのでなんともいえませんが、ボクが思うに、アカペラサークルの「アカペラ」というものと、一般の方々の考える「アカペラ」というものの考え方にズレはいくらかあると思います。

それはハモネプが始まったことによって「ハモネプ=アカペラ」というものの認識が広がったということもいえます。

だから、そういう一般の方々にアカペラの魅力というものをしってほしいというのはきっとサークル員全員の願いでもあると思います。
でも、逆を言えば、僕らもそういう一般の方々の目線というものを一番もっていないといけないと思うんです。

アカペラが声だけで演奏することも知らない人に足をとめてもらって、アカペラって何だ?って興味をもってくれたら最高ですね。
そういう人を一人でも多く増やしていきたいです。
それが、よく知ってる曲をやってる僕らのサークルでの役目かもしれません。
それで、よりアカペラらしいモノがききたい!と思ってくれたらうれしいですね。
でも僕らのもきいてほしいですけどw

ぽち|2008/07/03|edit
ryu!

おーシバ!!
あそびましょww
ってか携帯にメールすればええやないのww

ぽち|2008/07/03|edit

真剣にアカペラ考えてるんですね。アカペラ聞くだけの私としては凄く嬉しいw

「アカペラを知って欲しい」「聞いている人にも楽しんで欲しい」かぁ。
アカペラやってないし、そんなにたくさんのバンドを知っているわけではないから、偉そうなこと言えないけど。

その想いをうまく表現できてるかどうか、かな?それはバンドによってカラーがあるし、ハーモニーだけじゃなくてMCとかその他のパフォーマンスとか。うまく表現できてるグループって、楽しんで欲しいんだ!って想いも凄く良く伝わってくる。だからお客さんの足は止めるし、ファンもつく、のかな、と。
想いも歌も客と一緒に(やっぱ歌っている人には楽しんで欲しい!!)楽しむための方法も、バランスよく、実力を発揮できたら、そのステージは最高のステージだと思うよ♪

私個人としては、アカペラで人々を楽しませてくれる皆さんが、いつまでもアカペラ(歌うこと)を楽しんでいてくれたら幸せだな、と思います。
ステージで笑った顔、いっぱい拝ませてくださいな☆

長文失礼いたしました。

ほーりー|2008/07/03|edit
ぽちさん No.2

ぽちさんのおっしゃりたいこと、よくわかります。

ハモネプはアカペラの普及としてはすばらしいけど(私もそこが入口だったから)、それで興味を持った人は、箱でもストでもいいから、是非ライブを聴きにいってほしい。
そう思うのです。

ぽちさんの「すそ野を広げたい」という考え方はすごく素晴らしいと思います。
僕はまだ、ハートフルさんの歌はこの前のあすなるで一度しか聴いたことはありませんが、そういうところはすごく反映されていたと思います。

ストイックな部分と、エンターテイメント的な部分というのは、ある意味相反する部分があり、中庸をとるというのは難しいかもしれません。
でも、両者とも必要だと思うのです。
単独ライブはまだしも、サークルライブのような多数のバンドがでるライブにおいては、それぞれに役割が有るのではと感じていつも聴いています。

ぶぅ|2008/07/03|edit
コメント、ありがとうございます。

ぶぅさん、ほーりーさん、熱いコメント、ありがとうございます。

ぶぅさんの意見は、アカペラをやらせてもらっている側からすると、
本当にホッとするコメントです。ありがとうございます。

ただ、ぼくは、ステージ上で必死な僕らを見て、「あぁ、頑張ってるなぁー。」という、「青春チック」な評価をされたくなくて、
(ハモネプの審査の判断基準はまさに「青春さ」ですが)

ステージ上で、アマチュアレベルで止まってたくないんですね。

実際、
必死な形相をしないと、きれいなハーモニーが生まれない、
というわけではないと、僕は思っています。

バラードでも、笑顔で、何か大切なものを伝えながら、なおかつ、きれいにハモる、ということは、
不可能ではありません。

練習すればの話ですが!!(重要w)

練習中にできるはずであろうことは、
なるべくでも完璧にして、
ステージで魅せたい。

そういう、プロの意識っていうのを持っていたいな。
っていうのが、僕の考え方であります。


ほーりーさんも、優しいコメントありがとうございます。

結論から言いますと、
ぼくは、ストイックにやることが、楽しくてしょうがないんですよねw

一緒に歌ってハモるのが楽しいのは、言うまでもないんですが、
頑張って練習することによって得られる、達成感とか、
ステージ終了後の満足感とか、
そういうのも好きです。

そう考えると、
僕達が楽しいのは、当たり前のことかもしれません。

だから、お客さんにいかに楽しんでもらうか。
を、追求していきたいと思います。


P.S.
前回の僕の日記には、正しいことが書いてあるわけではなくて、僕の想いが書いてあるんだと思っていただけると幸いです。


くねくね|2008/07/03|edit
ほーりーさん!!

コメントありがとうございます!
いや~こんなに長文感動っす!!

まず、「アカペラを聞くだけの私」ということだけでボクらは救われた気分になりますw

別に、音楽なんてアカペラ以外にもたーくさんあるわけですからね。

「バランス」という言葉がすごく印象に残りましたが、ハートフルはきっとバランスなんて言葉知らないと思いますwwww

この前なんて誰かさんは4曲歌うはずが最初の一曲目でとばしすぎてゼーゼーいってましたからねww(ボクのことですけどw)

バランスよくという安定はきっと求めないと思いますがwオールラウンドにはしたいですねw

もっともっとお客さんに楽しんでもらえる、感動してもらえるようにこれからもがんばっていきますので、これからもおねがいします!





ぽち|2008/07/03|edit
ぶぅさん、NO.2

相反するというのは間違いないと思います。
でもボクらよくばりなんであきらめたくないんでしょうねww
「やる」か「やらないか」っていったら「やるっ!」ってなるバンドですからww
男らしいというか、怖さしらずというかwww

サークルライブはそういう面ではいいですね。
いろんなバンドがみれますからね。

でも、ボクら1バンドだけの演奏でもお腹いっぱいだーと思うほどのステージをしたいなとひそかに思っています。

正直、こんなにまじめなコメントがくるとは思ってなかったのですごく感謝です。
これからもよろしくお願いします。

ぽち|2008/07/03|edit
コメントありがとうございます!

ぶぅさん、ほーりーさん、熱いコメントありがとうございます!
まさかブログでこんな話を聞けると思ってなくて、ほんと感激です。


>ぶぅさん
「(アカペラに)興味を持った人は、箱でもストでもいいから、是非ライブを聴きにいってほしい」
この意見、大賛成です。

やっぱライブでないと味わえないものってあると思います。
そんなきっかけをたくさんの人に持ってもらいたい!
ぽちも言っていますが、そんな気持ちを僕達のバンドは持っているんじゃないかなと思います。

ストイックさとエンターテイメントさ、どっちもとりたいですねw
歌とMCで使い分けることもできるし、どちらも同時に実現することも決して不可能じゃないと思います。
だからそれができるように日々精進しています!



>ほーりーさん
僕達歌い手はなかなかアカペラを聞く人の意見って聞く機会がなくて、こうやってブログに書き込んでもらえるとほんと嬉しいです。

「ハーモニーだけじゃなくてMCとかその他のパフォーマンスとか。うまく表現できてるグループって、楽しんで欲しいんだ!って想いも凄く良く伝わってくる。」

これにはすごく共感できます。
やっぱりプロの歌手とかって、この部分をすごく意識してるんじゃないかなと思うんです。
特にライブに関してはここをつきつめていってると思います。

ほーりーさんが「歌っている人には楽しんでほしい!」と思うのと同様に、僕達も「お客さんが楽しんでほしい!」って思っているんですよね。

だから、僕達のライブ後の話の中では、「歌がうまくいってよかった」っていう感想よりも、「お客さんが盛り上がってくれた!」っていう感想の方が多いんです(僕個人としてはそう感じてます)

僕達が歌やステージングで発信すんだけど、お客さんからの反応も含めて、その場にいるからこそ感じれる素敵な時間を共有できるってのが理想ですかね。




お二人とも、これからもぜひぜひ熱いコメント、聞かせてください!
長ければ長いほど嬉しいですw

まさやん|2008/07/03|edit
もう10件も…

熱いコメント、ありがとうございます。
一アマチュアバンドのブログでこんなに熱く語っていただけるというだけでも、本当にありがたいことです。


さてさて、僕はあまり長々と語るのはあまり得意ではありませんので、一言でまとめるならば、「プロ意識」でしょうかね。
アマチュアだろうが小さなステージだろうが、段を昇れば、目の前にいるのはお客さんで、立つ場所はステージです。「お客さんに楽しんで欲しい」「僕らのステージを見て欲しい」と思うのはパフォーマンスをする人にとっては当たり前であり、そのための努力は惜しみません。
本当に当たり前なことなんだけど、不思議なことに「アマチュア」という言葉(意識)一つで、そのパフォーマンスに一番大事な意識が曖昧になってしまうのです。
僕らは、それが嫌で、日々自分たちを追い詰めるように練習するんだと思います。
でも決して嫌々やっているわけではありません。そういう練習だからこその充実感もありますし、ステージ前では「楽しんでやろう」と言い合うのはほぼ慣例になってます。自分たちが楽しんでなくて、見ている人たちは楽しいなんてことはありえない(それは多分、間違った楽しみ方だと思います…)と僕は思いますから。

勿論、「プロ」といっても色々ありますから、一概に何が正しいとは言えませんが、僕らは男ばかりなので、少々(大分?)厳しい方が性に合っているんでしょうね。



何だかんだで長々となってしまいましたが、僕の考えはこんな感じです。
にしてもこんなに語っていただけるとは、ぶぅさんもほーりーさんも「結構アカペラフリーク?」と思ってしまうほどですね。ちょっと頭が下がる思いです。

しん|2008/07/04|edit
乗り遅れた。

コメント大幅に遅れました。。
ごめんなさい



ぶぅさん、ほーりーさん、
な、な、なんて熱いコメント。。。。
頭が下がります。。

でも・・・めっちゃ嬉しいです☆

僕はこう思ってます


くねくねが言うように、「がんばってるな~」っていう目で見られるのは、個人的に好みません。
そう思うようになったのは、つい最近のことです。

でも、自分たちのステージをビデオで確認してみても、必死な感じがするので、まだそう思われてもしょうがないと思います。

個人的には、どんなに難しいことをしてても、余裕な顔してパフォーマンスできたらいいな~っていつも考えています。
そうすれば、自然と笑顔で、ステージを楽しむこともできますし、それがお客さんに伝わっていくと。

やっぱりお客さんの前で歌うことは、お客さんが楽しんでくれてこそ意味があるものだと思ってて、自己満足で終わらせたくないっていうのがあります。


でも、お客さんのこと第一って考えてても、いまの自分では、音のことが気になってしまいます。

そのために、個人の練習は欠かさずやっています。地道な練習は、すごい力になります。
これを続ければ、自分の理想としているステージを実現できると思っていますし、他のメンバーはもっと練習しているはずなので、どんどんいいパフォーマンスができると考えています。

将来的には、必死さが見えない、本当に楽しそうに笑顔で歌ってる僕たちの姿も見ていただきたいですし、そのステージを見て一緒に楽しんでいるお客さんとの空間というのも見ていただきたいし、楽しんでいただきたいです。


そのために、これからもとにかく、ストイックに目標に向かって頑張っていきます☆


途中から、何いってるのかわからなくなってしまって、ごめんなさいm(_ _)m

にぃはお|2008/07/04|edit

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プロフィール

HEART FULL DAY's

Author:HEART FULL DAY's
<今後の出演情報
決算ライブ終了しました!
これでハートフルは解散します!
たくさんの笑顔、ありがとうございました☆



<Information>
ハートフルTシャツの販売は終了しました。

<Songs>
・Always (光永 亮太)
・オレンジ (SMAP)
・ダンス天国 (Wilson PICKETT)
・Feel your breeze (V6)
・Be cool! (YAEN)
・GREEN DAYS (槇原 敬之)
・Yesterday and Tomorrow(ゆず)
・隆福丸(HY)
・ボクラノLoveStory(WaT)
・We love music(ケツメイシ)
・笑えれば(ウルフルズ)
  with apolo & Shinya

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